幼い頃から両親が1番の理解者であったが、身内ではないからこそ話せることもあるのだということに気がつく。心理系大学を卒業後、夢に向かって努力を重ねるが、努力だけではどうにもならず挫折を味わい、自信を無くす。その後もう一度心理学を学び、臨床心理士として活動するため、大学院にて心理療法の心得や技術を習得する。2013年、臨床心理士の資格を取得。

カウンセリングをリラックスしてストレスを発散できる場、疲れを癒す場にしていきたいと考えています。問題に向き合うことは非常にストレスのかかることだと思いますが、とても大切なことです。

主に認知行動療法によってカウンセリングをすすめていきます。カウンセリングはあなたとカウンセラーの共同作業です。1人で抱え込まないでください。苦悩を分かち合い、一緒に乗り越え少しずつ前進していきましょう。